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1955年 |
千代田区永田町に総合音響スタジオとして設立 |
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1964年 |
港区麻布十番(現所在地)に移転 |
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1966年 |
音響システムの研究、開発部門としてオーディオ・エンジニアリング・グループ(現:企画開発事業部)を発足 |
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1967年 |
公立文化施設を中心にイベント業務を開始 |
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1970年 |
大阪万国博覧会においてパビリオンの音響・映像・照明設備を手がける |
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1972年 |
ビデオスタジオを開設 映像制作業務を開始 |
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1974年 |
全国の平安閣グループの宴会場設備を手がけ、ブライダル関係の演出業務を開始 |
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1975年 |
沖縄海洋博覧会においてA.V.L設備を手がける |
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1979年 |
ドルビーステレオ対応マトリックス方式光学録音機を完成 日本映画テレビ技術協会賞を受賞 |
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1982年 |
ブライダル演出用ソフト(ウエディングサウンド)を商品化 |
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1986年 |
VTR編集室とテレシネルームを開設 ポストプロダクション業務を開始 |
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1988年 |
マルチオーディオシステムを導入 アイマックス等の大型映像への対応が可能になる |
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1992年 |
SP事業部門(現:文化事業部)において専属タレントによるプロダクション業務を開始 |
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1996年 |
十王町総合健康福祉センターをはじめとし、公立文化ホールの舞台設備を手がける |
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2000年 |
スタジオ部門において録音スタジオをデジタル化 また、映像編集においても、Smoke・HDinfernoを導入し、ポストプロダクション業務の全面的なデジタル化を図る |
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2001年 |
映画『バトル・ロワイアル』により第24回日本アカデミー・優秀録音賞を受賞 |
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2002年 |
SP事業部門(現:文化事業部) 『市原 悦子ロードショー』『海援隊トーク&ライブ』全国公演を行う |
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2003年 |
映像制作課 ドラマ『FBI帰りの女署長』を制作し、テレビ朝日系で放映 美術館の音響設備の企画、設計、施工を手がける |
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2004年 |
映画『座頭市』により第27回日本アカデミー・最優秀録音賞を受賞 映像制作課 初の長編映画『オーバードライヴ』制作 映像系専門学校の音響設備の企画、設計、施工を手がける |
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2005年 |
映像制作課 ドラマ『事件調査員 南条真琴』を制作し、フジテレビ系で放映 ハイビジョン対応ノンリニア編集システム、フルデジタル化録音スタジオを追加 12月27日に創立50周年を迎える |
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2006年 |
Avid MediaComposer Adrenaline HDを装備したオフライン編集室を追加
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2007年 |
HDCAM-SRコピーシステムを構築 |
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2008年 |
第6スタジオを全面改装、フルデジタル5.1chMA対応
SDノンリニア編集室をハイビジョン対応にグレードアップ、全編集室をハイビジョン対応に |
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2009年 |
第1スタジオにデジタルコンソールを導入する |
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2011年 |
第4スタジオにデジタルコンソールを導入し、映画ダビングをフルデジタル化する |
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